斧の保管方法

斧は風通しのよい乾燥した場所に保管することをオススメします。
保管場所が湿気過ぎているとサビや、カビの原因にもなります。
乾燥しすぎたり、暖かすぎたりすると斧頭に差し込まれている柄の部分が縮む危険があるので注意が必要です。
斧のメーカーにもよりますが、斧を使わない場合は、斧頭や柄にアマニ油等を塗り保管するとサビやヒビの対策になります。

薪割り道具 メンテナンス
皆に知らせたいと思ったらシェア
をよろしくお願いします!